2014年05月14日

pdfファイルの作成やページ編集が可能なPDF24

pdf化したファイルのページ編集を行う毎に、Acrobatがインストールされている会社のパソコンで行っていました。

pdf作成にはフリーソフトの「primoPDF」を使用していましたが、複数ファイルの結合やパージ削除を行う頻度が多いので、フリーのソフトを探していました。

今回紹介するソフトウェアー「PDF24」はpdf作成、ページ編集、複数ファイルの結合が出来ます。
またテキストの埋め込みも行うので、作成したpdfファイルでキーワード検索もできます。

ダウンロードやソフトウェアーを調べたい方はここをクリックして下さい。
後はスキャンしたpdfのOCR処理ができると最高です!!

posted by bourbon at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月12日

Windows8で「.mts」ファイルを見る方法

先日購入したWindows8を本格稼動させました。
一通りインストールが終了したら、「.mts」ファイル(ハイビジョン動画)が見れない事に気が付きました・・・(^^ゞ
Windows7では問題なくメディアプレーヤーから再生ができました。

調べてみるとWindows8はDVDも見れない様になっているらしい・・・(T_T)
コーディックが無いのが原因です。
今まで見れたのに・・・と思いながら、もう少し調べると「Windows Media Center」をインストールすると見れるらしい。

Windowsのサイトを調べると、2013年1月31日までは無料でプロダクトキーを貰えるとの事なので早速登録し、「Windows Media Center」をインストールしました。

結果、無事に再生できました。

でも2月1日からは有料サービスになるらしい。
今まで無料でこれからは有料って少し納得できませんが、一応無料で見れたので良かったです!!


posted by bourbon at 23:08| Comment(1) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月07日

デジカメのRAWデータが編集できるUFRaw・・・GIMPのプラグインも可能

画像データをRAWで保管できるデジカメが多くなってきました。

通常だとカメラに付属で付いているソフトを使用すれば問題なくRAWを扱えますが、色々なデジカメを所有していると色々なメーカーのソフトをインストールする必要があります。

それが嫌な場合は、フォトショップ等の画像処理ソフトを購入するしかありません。

私はGIMP派なので検索してみると、フリーソフトのUFRAWが良いみたい。
このUFRawは単独でも使用できますが、GIMPのプラグインとしても使えるのが凄く便利です。

UFRawプロジェクト日本語サイトからWindows版をダウンロード
このサイトはここをクリックして下さい。

本家のUFRawはここをクリックして下さい。

ちなみに、UFRawで取り扱えるカメラはここをクリックして確認して下さい。
私が複数台使用しているデジカメは全て対応しています!

このソフトはLinux用もあります(^_^)v

インストールは簡単でダウンロードしたファイルをダブルクリックして、指示に従えば簡単にインストールが終了します。
但し、GIMPが先にインストールされているのが条件です。

GIMPがインストールされていない状態でUFRawをインストールすると以下のエラーメッセージがあります。
*****************************************************
libgdk-win32-2.0-0.dllが見つからなかったため、このアプリケーションを開始できませんでした。アプリケーションをインストールし直すとこの問題は解決される場合があります。
*****************************************************
error.jpg

posted by bourbon at 12:33| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月28日

ディスクイメージのバックアップやリカバーができる・・・DDforWindows

先日、Ubuntu10.10のイメージファイルをUSBメモリに書き込む特に使ったソフトウェアは「unetbootin-windows-502.exe」を利用しました。
ダウンロードはここからできます。

Ubuntu10.10のライブCDを作成したのですが上手く起動できなかったので、ファイルのハッシュ値を表示できるようにするフリーのソフトでダウンロード検証も行いました。
チェック方法はUbuntuの日本語フォーラムに載っていました。
ここのサイトから「HashChecker」と言うフリーソフトを使ってハッシュ値のチェックをしました。

「unetbootin-windows-502.exe」のイメージ書き込みソフトもすばらしかったですが、「DDforWindows」はハッシュ値の計算ができ、かつディスクイメージのバックアップやリカバリーができるソフトウェアーです。

この「DDforWindows」はここからダウンロードできます。

使い方は簡単ですし、windowsのレジストリを使用しないので、USBメモリに入れて持ち運べます。
ZIP形式でダウンロードできますので解凍ソフトで展開し、フォルダの中にある「DDWin.exe」をダブルクリックすれば起動します。
またヘルプファイルもありますので一読すると良いと思います。

DDforWindows1.JPG

<イメージファイルの展開>
・「ディスク選択」のボタンを押して対象ディスクを選択(USBメモリの用にリムーバブルディスクしか選択できません)
・「ファイル選択」のボタンを押して対象のイメージファイルを選択
・ハッシュ値を確認したい場合は、「MD5」ボタンを押すと、英数字の文字列が表示されます。その文字列をオリジナルと照合ができます
・問題なければ「<<書込<<」ボタンを押します

後は自動でUSBメモリ(リムーバブルディスク)に展開されます

<ドライブのイメージ化>
・「ディスク選択」のボタンを押して対象ディスクを選択
・ファイル名に適切な名前を記入
・「>>読込>>」ボタンを押します

イメージファイルの保管先は「DDWin_Ver0996」のフォルダに保管されるので、USBメモリから「DDforWindows」を起動した場合は容量に注意が必要です。
もし保存先が判らない場合は、ファイル検索すれば良いと思います。

今まではイメージファイルはCD-Rに焼いてパソコン起動用ディスクにしていましたが、今後はUSBメモリが起動用ディスクとする事ができます。
CD-Rを使わないので、DVDやCDドライブの無いノートパソコンで活躍できます。

posted by bourbon at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月06日

ミラーリングができるフリーソフト・・・BunBackup

今まで「Backup」と言うフリーソフトでミラーリングしていましたが、「無効なハンドル」のエラーが出るので、別の対応が必要になりました。

そこで見つけたのが「BunBackup」と言うフリーソフトです。

これを使用するとエラー無しにミラーリングができます。

色々な機能が付いていますので、慣れるまで少し大変です。
でも慣れると凄く使い易いソフトで、高速でミラーリングができます。

大量のファイルがあって読み込むのに時間がかかりますが、「高速バックアップ」にするとミラーリングされる側のファイル情報と比較するのでもっと高速にバックアップができます。

一度DB「高速ファイルDB」を構築しなければ使えない機能ですが、ミラーリング側のファイルスキャンはバックアップ時に必ず行いますので、一度だけ時間をかけるだけで以後は高速バックアップができます。

但し、OSに強く依存しているようでOSごとのバージョンを使用するのがネックです。

なので、USBメモリにソフトを保管していても、使用するOSが異なるとバックアップができません。

でも、総合的に判断すると、このバックアップソフトはお勧めです。

詳細はここをクリックして確認して下さい!
posted by bourbon at 14:13| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月30日

リアルプレーヤーの凄いダウンロード機能

リアルプレーヤーは無償版もあるwindowsのmedia playerみたいなソフトです。

何気なしにフラッシュ画像のダウンロードをしたらいつもと異なる画面が表示されました。
リアルプレーヤーが新しいバージョンに自動でアップデートされたみたいです。

何の画面かと思ってみたら、ファイル方式を変換して保管ができる機能が追加されていました。

凄くビックリです。

今までフラッシュ動画を保管できるだけでも凄いと思っていましたが、ファイル形式を変換して保管できるのは恐るべし「リアルプレーヤー」です。

フラッシュ動画が単なる音楽ファイルの「mp3」に変換できたり、リアルプレーヤー専用の「rm」形式だったり、オリジナルの「ffv」形式だったりと凄く多くのファイル形式に対応しているみたいです。

最近は携帯プレーヤーで画像の再生ができる機種もありますので、携帯プレーヤーが再生できるファイル形式でダウンロードをして、後から見るってこともできそうです。

とにかくビックリのリアルプレーヤーのダウンロード機能です。
posted by bourbon at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月11日

WYSIWYG編集タイプのWebエディター「alphaEDIT」

フリーのソフトウェアーです。

文字の装飾や、リンクを張る、表を作るなど、難しいタグの知識が無くてもHTMLソースが作成できます。
凄く便利なフリーのソフトウェアーです。

使い方は色々ありますが、私はヤフオクの文章を「alphaEDIT」で作成し、HTMLソースをコピーしてヤフオクのサイトにペーストしたりしています。
凄く簡単に商品紹介のページができます。

またタグの使い方の勉強もできます。

ダウンロードや詳細はここで
posted by bourbon at 12:26| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月04日

EASEUS Partition Managerを試してみました

「EASEUS Disk Copy」同様にフリーのソフトウェアーです。

EASEUS Disk Copyで作成したクローンのハードディスクのパーティションを変更で試してみました

ダウンロードし、解凍するとインストール用のexeファイルが出てきます。そのままダブルクリックするとインストールできます。

今回はLinuxシステムのパーティション変更で使用しましたが、変更メニューが出てきません。

通常のNTSFのパーティションでは変更メニューが出てきますので、Linuxシステムのパーティション変更はできないようです。

結局Linuxのクローン作成はアクロニスの「Disk Director Suite」でパーティションを変更しました。

「Disk Copy」ではLinuxシステムが取扱えたのに、「Partition Manager」はWindowsシステムしか利用できないが凄く残念です。

「Partition Manager」の詳細はここで確認
posted by bourbon at 18:41| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月03日

EASEUS Disk Copyを試してみました

フリーのソフトウェアーです。

Disk Copyはディスクのクローンが作成でき、Partition Managerはパーティションの作成など管理ができます。
私はAcronis(アクロニス)の有償ソフトを通常は使っていますが、フリーの実力把握のため使用してみました。

「Disk Copy」の詳細はここで確認して下さい。

【試したこと】
玄箱のハードディスクを交換するのでデータ領域を含めたLinuxシステムのクローンの作成
元々玄箱はDebianで構築していたので、ハードディスクを交換の際に位置からシステムを入れるのが面倒だったので、クローン化での置き換えをしました。

@ CDの作成
ダウンロードし解凍するとisoファイルが出てきます。これをisoファイルの書き込みが出来るソフトでCD-Rに焼きます。
焼いたCD-Rで起動すれば後はメニューを読んで操作ができます。

私は「DeepBurner」というフリーソフトを使用しました。
ちゃんとisoの焼き込みがメニューにあるので便利です。

「DeepBurner」はここで確認して下さい。

A クローン作成
「Disk Copy」と「Partition Copy」のメニューありますが、クローン作成には「Disk Copy」を選びました。

どうも「Disk Copy」はLinuxがベースみたいで、CD-Rでシステムが起動できるのは嬉しいです。
英語表示ですが、特に難しいことはないと思います。

B ハードディスクの接続
パソコンにオリジナルのハードディスクと移行したいハードディスクを接続します。
CD-Rから起動できるので、通常使用しているハードディスクは念のため接続を外します。
3つ以上のハードディスクがあるとオリジナルと移行ハードディスクの勘違い防止です。逆にクローンを作成したら全てデータが無くなってしまいますね。

250GBを移行するのに2時間以上かかった記憶があります。
なので移行作業中は他のことがゆっくりできます。

USBハードディスクに対してクローンが作成できるかは確認していません。

C 確認
クローン化したハードディスクを玄箱に戻し、起動してみると今まで同様にシステムが立ち上がります。
ハードディスク交換が成功です。

D その他
私の使用していたアクロニスのTrue image 9ではS-ATAのディスクとP-ATAのディスクの両方を認識することができずクローンの作成は出来ませんでした。

E 失敗
「Disk Copy」で作成したクローンのハードディスクが玄箱で起動しません・・・。

やっぱりフリーのソフトは駄目なのかなぁ???って色々を原因を探していましたが、ハードディスクのジャンパーピンが「マスター」に設定されていないことに気が付きました。
posted by bourbon at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月22日

もっと機能が多いファイル一覧ソフト「ファイルリスト作成機」

先日紹介した「LS」はレジストリーも汚さない素晴らしいフリーソフトでしたが、ダブリフォルダーも検索ができるようにファイルを直接保管しているフォルダーを抜き出したいニーズが発生しました。

そこで見つけたのが「ファイルリスト作成機」というフリーソフトです。

このソフトはインストールをしなければならないのが、ちと不満ですが機能は凄いです。

このソフトで、フォルダー名、フォルダーに保管しているファイル数、フォルダー容量を抽出し、データベースソフト「アクセス」で重複ファイルクリエを実施するとフォルダー丸ごと保管されたダブリフォルダーが見つかります。

今まではダブリファイルを一つつづ処理していましたが、「ファイルリスト作成機」を使えば、ダブリフォルダーも検索できます。
当然フォルダー単位で処理できるので、スピードアップ!!

凄く嬉しいフリーソフトです。

「ファイルリスト生成機」はここで
posted by bourbon at 13:10| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月21日

ファイル一覧を出力するフリーソフト LS

このソフトは凄く便利です。

サーバー管理者にはぴったりのフリーソフトです。

「パス名/フォルダ名/ファイル名/拡張子 名/サイズ/更新日時」を選択して出力することができます。
当然、ネットワークにも対応しています。

また出力形態もtxt/html/csvの三種類で、html出力だと自動的にリンクが張られるのでインターネットブラウザから直接該当先が表示されます。

私はcsv出力を使用してドライブを全検索し、アクセスでダブリファイルとか、容量の大きなファイルの検索に使用しています。

具体的には、csvファイルをアクセスにインポートし、重複クリエを実行するだけです。
並び替えも降順とかにすればダブって容量の大きい極悪ファイルが直ぐに見つかります。

当然、自分のパソコンのローカルハードディスクもお掃除も簡単にできます。

大容量、かつネットワークドライブに対応しているので、凄く嬉しいフリーソフトです。

レジストリーを汚さないのも嬉しいです。

LSはここで
posted by bourbon at 17:08| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月21日

テキストエディターのTeraPad

フリーのソフトですが、凄く高機能なテキストエディターです。

テキストの改行を置換しようと思いましたが、しっかりTeraPadだとできる機能が有ります。

普通は「改行」を「,」とかに置換することはできません。
TeraPad以外にも「改行」の置換ができるソフトウェアーが有るらしいですが、私はTeraPadを使用しています。

動作も凄く軽いので一度試してみても良いと思います。

ダウンロードはここから
posted by bourbon at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月12日

レジストリークリーナー

「Wise Registry Cleaner」と言うフリーのソフトがあります。

通常レジストリーの設定を変更するのは知識が要るので大変ですが、誰でも簡単にレジストリーのお掃除ができます。

レジストリーがきれいになると、パソコンの作動速度が早くなった(正しくは元に戻った)と実感ができました。
但し、間違えるとwindowsが起動しなくなることが有りますので、操作には十分な配慮が必要です。

私の場合、ファイルを右クリックをすると出てくる「送る」のメニューがなくなっていました。
同じXPパソコンからファイルをコピーしたら直りましたので一安心です。

でも動作が早い感じは凄く嬉しいです

興味が有る方は自己責任でここをクリック
posted by bourbon at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月15日

ネットで普通のテレビ

インターネットの回線で普通の民法テレビが見れます。おまけにFMラジオも聞く事ができます。

パソコンに専用のソフトをインストールするだけです。
料金は無料です。

画面の大きさは320×240ピクセルで少し小さいですが、ちゃんとテレビが見れます。
さっそく家のパソコンに専用ソフトをインストールして確認して見ましたが、ワンセグと同じ感じでテレビが見れます。

ワンセグと同じで、実際のテレビより1テンポ遅くなります。でも実際のテレビと同時に見る事がなければ特に問題はないと思います。

詳細はここをクリックして下さい。

Windows用とWindows mobile用のソフトがあるので、イーモバイルでWindows mobileのOSを搭載した機種ならテレビが見れると思います。

実際には確認していないのですが、ワンセグが付いていないHTC製のスマートフォンならインストールが可能だと思いますが、パケットフリーの契約をしておかないと後でとんでもない請求が来そうです。
posted by bourbon at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月08日

WindowsでLinuxファイルシステムが読み書きできるフリーソフト

Linux用にフォーマットされたUSBメモリの中身をWindowsで読み書きできるフリーのソフトウェアーです。

私はUbuntuを起動するUSBメモリと、通常のWindows用のフォーマットされたUSBを2つ持ち歩いていますが、Windowsに、このソフトをインストールすれば持ち歩くUSBが1つで済みます。

USBメモリは小さいので持ち運びには苦労しませんが、折角Ubuntu用に購入した8GBのUSBが有効利用できます。
最近は16GBもリーズナブルな価格で入手できるので、大容量のUSBが有効活用できます。

大容量のメモリを2つのパーティションに分けてWindows用とLinux用にフォーマットする方法もありますが、Linux用は起動パーティションでインストールする必要もあるので多少知識が必要です。

入手はここをクリックして下さい。

ネックはメニューが英語ですが、慣れれば大丈夫かも!

オープンソースって探せば本当に役に立つ高機能のものが沢山有ります。
posted by bourbon at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月26日

edmaxっていうフリーのメーラーソフト

以前使用していたメーラーです。

有償版と無償版が有って使用していたのは当然無償版。

無償でも凄く機能が充実していて一番長く使ったメーラーです。
興味のある方は公式サイトで確認してみて下さい。ここをクリックすると確認できます。

SSL/TLSに対応しているのでGmailの送受信もできます。

当然USBメモリにいれて持ち運びもOK。どこに居ても他人のパソコンからでも自分のメールが使えるって凄く嬉しいです。

私はLinuxの関係でSylpheedに乗り換えましたが、実は「eml」のメールを「mbox」に変換するために、まだedmaxを使っています。

その他、edmaxは色々なメーラーから移行ができるようにできています。移行の方法はググッて下さいね。

私の場合、「eml」は携帯メールをエクスポートするとできる種類ですが、残念ながらSylpheedには直接インポートできません。

よって「eml」をedmaxで「mbox」に変換してSylpheedにインポートしています。

「eml」を「mbox」に変換するフリーソフトが無いので、edmaxを重宝しています。
posted by bourbon at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月23日

OpenOffice org portable バージョン3

既にインストールして使用するOpenOffice org バージョン3は入手していましたが、ポータブル版も公開されていました。

入手先はここをクリックして下さい。日本語化されたファイルがダウンロードできます。

これでUBSで持ち運ぶバージョンも一緒になったので嬉しいです。
posted by bourbon at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月11日

Linuxでも使用できるソフトウェアー

これまで紹介したソフトウェアーはLinuxから派生し、Windowsで稼動できる様に移植されたものです。

一番のメリットはOSが違っても操作方法が、ほぼ同じ事です。
新しいソフトウェアーは、操作方法を覚えるのに一苦労ですよね。
でも違うOSで操作方法がほぼ同じだと戸惑うことが少なくなります。

あとLinux用に開発されたソフトウェアーは大概高機能です。
GIMPはAbodeのフォトショップと同じ様なことができますがフリーウェアーです。
その他のLinux用のソフトウェアーも大体フリーウェアーです。

驚くのは無償で入手できることです。

私は「同一の操作方法」と「高機能」の2つの理由でLinuxから派生したソフトウェアーを使用していますが、「高機能」一つだけでも使用する価値があると思います。
posted by bourbon at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月10日

USBメモリを「安全かつ簡単」に取り外せるユーティリティ

今回は「UnplugDrive Portable」と言うフリーソフトの紹介です。

このソフトは「ハードウェアの安全な取り外し」を使わずにUSBデバイスを取り外せるようにするソフトです。
使い方は非常に簡単で、「UnplugDrive.exe」をクリックするだけです。

更に付属しているサンプルの「Autorun.inf」ファイルも使用すれば、USBメモリを挿した時に「Clock Launch」を立ち上げる事が選択肢の中に現れます。

以前雑誌にも紹介されていましたのでご存知の方も多いかもしれませんが、「Clock Launch」と「UnplugDrive
posted by bourbon at 18:44| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月09日

GIMPにもあったポータブル

以前、紹介したGIMPですが、ポータブル版もありました。
これで、私が使用しているソフトウェアーの殆どをUSBメモリに入れて持ち運べます。

早速、ランチャーソフト(Clock Launch)に登録しました。

おまけにバージョンも2.6まで上がっていました。
バージョンが上がっていても、使用方法は今まで使用した2.0と殆ど同じなので、操作で迷うことはなさそうです。

ここをクリックすればGIMPのダウンロードページで確認できます。
インストール版とポータブル版の両方がダウンロードできます。
posted by bourbon at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | お薦めソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。